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はじめにくそ長くなります。

昨日、ネットでしんと触発ありましたが、
四分の一冗談ですが、四分の三は本気ですね。
会ってたら揉めてましたし、酒が入ってたら手が出てたと思います。
やっぱり人とよく揉めますね。

ここからはほんとに個の考え。
どれが良くて悪くてなんて分かりませんし、ないと思いますが。
そして、答えは出ないと思います。

では何故書くか。
言っても過去は変えられないのでしょうがない。全部を知っていない外野が言うべきことではない。
そもそもどっちでもいい。原因を攻める。いろいろあると思います。
でもこのまま遠慮するのも違うかなと。じゃぁ何で書いてるのかを突き詰めると、自分のため。
これが逆の立場だったら?と考えてみたり、
いつか必ず絶対に負けれない、後がない時が必ず来ると考えた時、
その時、似たような状況のときに同じ過ちを犯さないため。
人の教訓を自分のものにするために、書いておこうと思います。
後はこれに関しては素直に思ってることをオープンで。

空気を読んで気を使うことが優しさなのか、
突っぱねることが愛情なのか、期待して応援することが良いことなのか。
それ一辺倒ではなくて、状況次第で使い分けることだなと思います。

僕が思ったのは、やっぱり結果が全て。
何かが変わってもそれを結果や形で残さないと意味がない。
そして、簡単には変われない。特にスポーツは。
前提に置く目標の中で、それは勝てば良し。負ければ悪し。
その中で、人との繋がり。一体感のあるチーム。が出来ることが良い。
けど、勝ち・負け以外のところに目標を置くなら、サークルや別の場所が妥当。
この辺は誰でも思ってることですよね。

この内容で、やんと1回生の時ぶつかり、のざともぶつかり、のぶさんとも。
そして、数々のOBの方に鍛えられてきたなって。

しんやにしけんが組織力や悪い部分に責任を感じるのも分かるけど、
僕はそれは僕達OBの責任範囲外だとかなり偏る意見ですが、思ってます。
そこを現役以外が、必要以上に責任を背負う必要はないはず。

心の底で、現役がそこに守られる場所が出来てしまう。
そもそも前述したように、目標は勝つことで、いいチームを作ることではない。
勝つ中で、いいチームになれば言うことがない。ということ。
勝つため、勝ちきるための個人力。組織力。そして、その2つの融合。
ただ、その中で規律を守ることだったり、人格を形成することが必要とは勿論考えます。
それが強さの基準と土台になります。
1年という単年の中で、そこは次を担う世代が主張するなり、考えることなはず。
トップや主力が導くのはあくまでも勝つこと。

そこで自分が再確認したことが、少し前にも書いたけど勝ち癖をつける。
僕は、謝ったり責任を感じて自分を責めるって行為が嫌いです。
僕はネガティブですが、それとは少し違うかなて自己完結ながら思ってます。
どっちかっていうと、自分の足りてない部分を分析したり認識することかな。
結局は責任を感じたり、謝る行為は自身を守る行為なのかなて。

自分を責めるのではなく、他人を責めるのではなく、強欲に肥やしにする。

これは1つの事例だけれども。
どんな上司から学びたいかと考えると、人格も優れ、結果も残せてる。って人が妥当。+@勝ち方。
スキルは平凡、でも勝ち方は知ってる。
負けるのは小さな負け。でもトータルでは勝つ。
だからこそ、下手でも何でも泥臭くても何をしてでも勝つこと。
それを、自分もそういう部分も部下等に伝えていかないといけなし、そういう人間にならないなと思いました。

テストでもそうだけど、同じテスト何回もやって出来るのは当たり前の話で、
それをいかに最短で出来るようになるかとか、そこを詰めれる人が本当に強い人なんだなと思います。
これも1つの勝つこと。だからこそ、自分はまだまだくそ弱いなと思います。

そして、御三家世代が築いた一つの時代が終わり、
又、奥村さんやのぶさんやしん、もんたと最終的に負けはしたものの、”名門”と呼ばれるチームに所属でき、そこにほんの少しだったけど、足跡を残せたことが自分の財産だったなと思います。
奥村さんにマッサージしたりする中だったり、
夜部屋で就寝前に話してくれたことをこの何日間でよく思い出しました。
又、かみさんやたいしさんと東京に来て、スノボーやのみに連れてってくれた時の話を思い出しました。
先代の方の思いは、僕なんかより相当なものなんだと思います。

でも直接的には言えない。だからこそ、こんな訳の分からん自分が少しでもボロクソ言わんとなと思います。
残してきた軌跡や財産、時間が無くなると誰だって怒りたくなると思う。
ほんとは別になんとも思ってないかもしれませんが、
それでもその部分を考えると声を大にしないといけないなって。
てるくんが去年KGが転落しかけた時に、怒が頂点に達してたって話もなるへそねって。

小池先生だったり、本当にいろんな人の支えがあって、この環境に入れる。
その環境に感謝出来てれば、こだわりなんか捨てて死に物狂いで練習に取り組む。
人としてってところです。やるだけやって、駄目だったって訳ではないと思ってるので、
それだけにこの結果が、やっぱり納得できません。はぁ?って。
それは言葉に出さないだけでみんな同じなのかな?
すみません。空気読めなくて。

でも1点気づいたのは、自分がこの京都産業大学ラクロス部て場所にかなり依存しているんだなてことです。
これを機会に新たな場に足跡を残すことだったり、目指すことが今の自分に必要なことだと思います。
けーが実際そうなってるので、仕事にしろ、ラクロスにしろ、それ以外にしろしっかり前に進まなければ。

ゆずるさんが昔言ってましたが、
ラクロスで後悔したなら、それはラクロスでしか返せない。

って1回生のフレキャンで教えてくれました。
今この言葉を再確認して結果にとことんこだわっていきたいなと思いました。
結果を出すため、その中でこだわる過程。
ごたごたうるさい外野を蹴散らすには、結果を残すことしかないなと学びました。

あんまりにも長文でまとまってないので、ここにか書けませんでした。
さっ人のことより自分のことがんばろ。
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性別:
男性
誕生日:
1987/09/28
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読書,音楽鑑賞,アート,ピアノ,書道,野球,ツーリング,グルメ,旅行etc・・・
自己紹介:
京都産業大学外国語学部ドイツ語学科在籍 2006~2010

慶應義塾大学文学部Ⅱ類在籍 2012〜

京都産業大学体育会男子Lacrosse部 所属 #9 2006~2010

RAGGAMUFFINS(東日本ラクロスクラブ)所属 #30 2011~2012

NLC Honetz 所属 #30 2014〜

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