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もすら.com改訂版
Admin / Write
・仕事を通してスキル面の成長
→余裕を持てない状況から学ぶことは大きい
体が動かせられる、本を読むなどつまり余裕があるということ
勿論、インプットする時間を確保するなど余裕は必要
一方で「逆」の状況に自分を置くことも大事
成長の幅はどうか、もう一歩伸ばすために何が必要か

・将来の指針をどこに置くか
→50歳になった時にどういう大人でいたいか
自分の生き方を言葉ではなく、背中で見せられること
×:自らの経験から言葉をかける、接する
⚪︎:人に合わせてヒントや接し方を変えられる
幼い頃、父が仕事に明け暮れていた
少年野球のコーチをしていた別の親を羨ましがってたが
それで良かった
一緒の時間より「何」を残すことができるか
「思い出」よりも「考え、人、経験」を残すことの方がよっぽど難しい
→「やりたい事を今できていることはなぜか」
・諦めずに本気でやれば、可能性は広がる
遺伝を受け、背中を見て、後押ししてもらったからこそ今がある
仕事の中で「なぜこの道を選んだの?」というストーリーを聞かれ
少なからず人間性を見て頂ける部分があるのは1つの財産
ストーリーが持てるというのは1つの「経験」がある
この先については自分次第の頑張り次第ですが
→この年齢でやりたい事が出来て良いのか
・+に捉えるべき、来年これを達成するなど細かい短期・長期目標を設定
→必要なスキルや考えを身につける

・予測
→今何が起きているかではなく、これから何が起こるかを考える重要性
具体的には過去の事例のスパン、契機などの「歴史」から動向を読み取る

・体力作り
→「スポーツは今しか出来ない」「仕事も今しか出来ない」意外と・・・
×スポーツをするための体力
⚪︎仕事で踏ん張れるための体力

・「無駄」にいかに時間と労力をかけられるか
→スポーツ取材は練習をいかにグラウンドに足を運んで見れるか
選手は見ている、フォームの変化などいつもとの「違い」に気づけるか
これに限ったことではないが、真面目に素直にやってると、上司、取材相手、読者etc・・・
見てる人は見てくれている

・自分だけにしか書けない原稿を
・世の中の流れを汲めるニュースを
・舞台裏の心の動きやドラマを
・他社の追随を許さない真実を
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「九回裏、土壇場の同点打」



「素人集団の抵抗」



「午後5時の箕島港」



「結婚」



「乱調」



「奇襲」



「主砲の一振り」

 

「けん制」



「リオへ」



「目指せ都大路」



「かわす」




「解散」



「先陣」



「先制」


「田舎にかかる桟橋」



「横一線」



「最後の力を振り絞って」



「一本」


「斎藤 汚名返上」



「清宮再び」



「起死回生の上手投げ」


「路地裏に差す夕日」


「日本最大の客船 飛鳥Ⅱ」


「歓喜」


「紅茶と木」



「一足早く秋の味覚を」



「自信へのフェイント」



「1位を猛追する和歌山県勢」



「鍛え抜かれた広背筋」
がむしゃらに過ごしている中で、日々力不足を痛感
フィードバックと目標を細分化することでどう埋めるか
「思考」「イメージ」を膨らまさないと

無心でやっても問題ないが
工夫を凝らすと毎日に張りも出るし
振り返ると得れるものも多いはず

頭で考えていることを文字で表すと整理され、アイデアも浮かんでくる























































智弁和歌山(和歌山)が7失策で敗れ
高岡商(富山)が8点差を追いつく粘りを見せた

練習から、試合に臨むまで密着して感じたのは
両校の取り組みが対照的だったこと 

名将・高嶋監督が引退の意向を示した智弁和歌山の敗北は深い
個人的見解ですが、「智弁の野球」が通用しなくなってきている
「走・攻・守」だけをみればレベルはかなり高いが、「精神力・経験」を鍛える部分が少なかった

それに高嶋監督は多分気づいている
だが、今まで勝ち上がってきたスタイルでもう一度勝とうとする意気込みがすごい
調整方法を見ていると選手が主導する場面が少なかった

甲子園の采配も監督が常々言っていた「迷う前に行動する」場面が多々見受けられた
流れを呼び込もうと次々に策を打つ姿勢は「勝利」に対する執念
発破をかける語気、仁王立ちで采配を振るう風格は桁違いでした

エース斎藤が地方大会が終わって体重が5㌔減った点も把握していた
斎藤選手自身も「球のキレは増した」と話していたが、
代償としてスタミナと球の重さが奪われた
不安要素はあえて目をつぶり、心理戦に持ち込んで状態をあげようとした
そういった手の内、意図も研究されて通用しなくなっている

高嶋監督が最後の1年と位置づけて臨む中
注目は今までのスタイルを維持するのか、変革を行うのか
「常連・智弁和歌山」に対する審判のジャッジも少なからず厳しい
基本練習にプラスして、どうやって「精神力」を鍛えていくかが見物

一方、高岡商はボールを遠くに飛ばす力などの技術力は明らか劣る
だが、メンタルトレーニングコーチを招きとことん精神力に磨きをかけてきた
緊張した時につぶやく一言、集中力を上げるためにボールの縫い目をみる練習などにこだわった

主将が難病を患ったが、仲間全員でもり立てた
練習後は選手間でヒーローインタビューを行って感謝の言葉を常に言葉に出すようにした
8点差を追い上げて再び2点差つけられても追いついた執念
偶然に見えるが、いろんなバックヤードが含まれている

他にも秋田商、静岡なども持たせてもらえ本当に勉強になることが多かったです
大舞台で力を発揮するオコエは見てるだけで威圧感たっぷりでした


甲子園までの間、国体の水泳の強化合宿に同伴して
見るより、やれということでとりあえず2000㍍泳いでみました
意外とというかかなりしんどい

最後に50㍍のタイムトライアル
平泳ぎで45秒、クロールで35秒
ちなみに高校記録は35秒と25秒
キックと手をかく連動?その力の強化?

水泳ってどうやったら速くなるんですかね
その後、智弁に行くとアップが100㍍30本
この時期にこれはかなり堪えるなと驚愕しました


県予選全てを観戦
ラジオで解説するために勉強
一息ですがここから甲子園

智弁が3年ぶりに夏の甲子園に出場
甲子園歴代最多勝利を挙げている高嶋監督が選手が見せた勝利への執念は凄まじかった
グランド内外で見せた言葉と態度は感服するものがありました

ある関係者に話を聞いたら
「敗けることなんて考えたことがない、それだけのことをやってきた」
そう笑って言い切る言葉は重かったです

終わりがあるから
犠牲にするものが多いから
だからスポーツに感動が生まれる

勝つことにここまで執念を持って今までスポーツと向き合ってきたか
やる側から伝える側に変わりいかに中途半端であったか痛感してます

智弁のこと、野球のこと、選手のこと
過去現在含めて勉強して行くと監督がちょっとヒントとなる言葉を与えてくれる
そうやって頑張って撮った写真、言葉をデスクが汲み取ってくれる

がんばろ


家に帰って倒れるように寝てる
そこでもう一頑張りしないと



ちょっと敵わんなと思いながら日々過ぎてます
無能なりにどうしたら少しずつでも近づけるか
1つ1つを丁寧に、疑問を持ってやってくしか
とりあえず出来ると思い込んでやるしか・・・

怒られる中にも筋が通ってる、志を感じるだけに悔しい毎日です



写真は見ただけでその光景、場面を見てない人でも連想できたら
そのためには表情をとらえないと
連日球場に詰め、疲労感と感動を感じてます

敗けるとなぜ立ち上がれないくらいになるのか
終わりがあるから感動が生まれ、気持ちが注ぎ込める

球児に力もらいながら自分もがんばろう


たま駅長
集中力フルで使いました

ロンドン五輪で銀メダルを獲得した人にお会いしました
「感覚を言語化できる人」
助かりつつ、勉強になる

良い感覚を言葉で残すことで暗示
試合中イメージしていることって何ですか?と
次の試合のイメージを既に考えてますよ

応用して自分の仕事で
話を聞きながらどんな文章で組み立てるか
無理なりにスタート

今こうやっていられるのもいろんな人のおかげです
実家ってあったかい


休みの日

普段できない勉強とかをするべきか
あくまでとことん仕事するべきか

どっちがいいんでしょう

高校野球に触れる中で
バッティングセンターに通い始めた
軟式、硬式ともにノーステップで振ると芯に当たるも
飛ばない

ステップを踏んで飛ばそうとすると
後ろに体重が残らず伸びてしまう
情けないほど下半身がもろすぎます

となるとトレーニングもしたい
やりたいことと自分のキャパが合ってない

こんな仕事したん初めてかも
こんな生活しとったらそら体壊すわ
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Profile
HN:
Catsnn
年齢:
31
性別:
男性
誕生日:
1987/09/28
趣味:
読書,音楽鑑賞,アート,ピアノ,書道,野球,ツーリング,グルメ,旅行etc・・・
自己紹介:
京都産業大学外国語学部ドイツ語学科在籍 2006~2010

慶應義塾大学文学部Ⅱ類在籍 2012〜

京都産業大学体育会男子Lacrosse部 所属 #9 2006~2010

RAGGAMUFFINS(東日本ラクロスクラブ)所属 #30 2011~2012

NLC Honetz 所属 #30 2014〜

A-kaiv
Zugang

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